Win7
 今回はちょっとした裏情報をご紹介します。来年の1月14日にWindows7のサポートが終了しますが、あるソフトをインストールすると、さらに3年間サポートが受けられる可能性があることが分かりました
。ただし、もしこの技術がMicorosoftに発見されると対策が講じられる可能性がありますが、少しでもWindows10への移行するにあたって時間を稼ぎたい人には朗報かもしれません。
Windows7はサポート終了後、Microsoftは、Extended Security Updatesと呼ばれるプログラムを通じて、有料の顧客にカスタムサポートを3年間提供します。今回はこのExtended Security Updatesプログラム対して実行するチェックを実際にバイパスする方法のようです。

 そのプログラムの入手先はMDLの熟練ユーザーが開発したツールで、下記から入手できます。
 ただし、URLはリンクしておりません。また、これはMicorosoftに見つかると対策される可能性がありますので、ある部分の文字を置き換えてください。

https://forums.mydigitallife.net/threads/bypass★windows★7★extended★security★updates★eligibility.80606/

(★をハイフン)

 このプログラムによってWindows 7デバイスがMicrosoftが通常顧客に支払うためにリリースする更新を受信できるようになるということです。


 このサイトの中のBypass Windows 7 Extended Security ~~~~~~というソフトを適用すると、デバイスにインストールされているオペレーティングシステムのバージョンに関係なく、Windows 7デバイスがテスト更新プログラムをダウンロードできるようになります。
 ただし、MicrosoftがWindows 7のサポートが終了するまでこのソフトのハッキングをブロックしないという意味ではありません。しかし、このソフトがブロックされたとしても別のバイパスの方法が開発されるのは時間の問題であり、Windows 7の完全な終了が近くなくなる可能性があります。

W7ENT

  このソフトを入手するには最初にユーザー登録する必要があります。名前やメールアドレスなどを入力しなければなりません。クレジットカードなどの入力はありませんので、適当な名前やパスワード、捨てメアドなどを登録しておけば利用できます。

 ログインできたら、ページのどこかにリンクがありますので、その中の7z圧縮ファイルをダウンロードし、展開してインストールしてください。

  なお、この記事は非常にダークな記事ですので、ヤバいときは削除または非公開となる場合があります。ぜひお早めに。またこの件に関してのコメントは受け付けません。